高校受験合格体験記
江南高校
大成高校
安城東高校
この受験期の1年間は、私にとってとてもつらく、心身ともに苦しいものでした。「勉強をしないといけないけれど、みんなはもっと勉強しているのかな」という不安や、全然問題が解けない焦りなどで、毎日自分と戦う日々でした。
ですが、塾に行くと何時間もがんばっている仲間、やさしく丁寧におしえてくれる塾の先生、いつも夜遅くでもご飯を食べられるように準備してくれたお母さんやお父さん、妹などの支えがあり、「みんなの期待に応えたい」とさらにやる気が上がりました。
私は、塾の正月特訓に参加しました。最初は「お正月に一日に何時間もこんなに勉強をしなきゃいけないのか」とマイナスな気持ちがとても大きかったです。しかし、少しずつ模試や過去問の点数が上がっていくのを見てとても嬉しくなり、「もっと点数を上げたい」と強く思うようになって、最後までやりきることを決めました。
もちろん正月特訓中は、難しい問題につまずいて悔しい思いもしましたが、明倫の先生方の応援メッセージや、難しい問題をすらすらと解いている仲間に引っ張られ、できる問題も増えていきました。
私は夏期講習に参加しなかったのですが、これからの受験生のみなさんにはぜひ、色々な講習や特訓に参加してほしいです。自分のためになることが何かしらあると思います。
最後に、受験生のみなさん、この1年はとてもつらいものだと思います。ですが、このつらい思いをしているのは自分だけではありません。全国にも身近にもたくさんいます。
ですから自分を信じて、色々な人を頼りながら、自分の志望校に入れるようにがんばってください。応援しています!
ですが、塾に行くと何時間もがんばっている仲間、やさしく丁寧におしえてくれる塾の先生、いつも夜遅くでもご飯を食べられるように準備してくれたお母さんやお父さん、妹などの支えがあり、「みんなの期待に応えたい」とさらにやる気が上がりました。
私は、塾の正月特訓に参加しました。最初は「お正月に一日に何時間もこんなに勉強をしなきゃいけないのか」とマイナスな気持ちがとても大きかったです。しかし、少しずつ模試や過去問の点数が上がっていくのを見てとても嬉しくなり、「もっと点数を上げたい」と強く思うようになって、最後までやりきることを決めました。
もちろん正月特訓中は、難しい問題につまずいて悔しい思いもしましたが、明倫の先生方の応援メッセージや、難しい問題をすらすらと解いている仲間に引っ張られ、できる問題も増えていきました。
私は夏期講習に参加しなかったのですが、これからの受験生のみなさんにはぜひ、色々な講習や特訓に参加してほしいです。自分のためになることが何かしらあると思います。
最後に、受験生のみなさん、この1年はとてもつらいものだと思います。ですが、このつらい思いをしているのは自分だけではありません。全国にも身近にもたくさんいます。
ですから自分を信じて、色々な人を頼りながら、自分の志望校に入れるようにがんばってください。応援しています!
愛知総合工科高校
名古屋大谷高校
僕はもともと勉強が苦手で、継続して長時間勉強することができませんでした。そして受験生となった3年生。しかし、勉強はできたとしても短時間で、「どうしたら長時間継続して勉強できるんだろう」と悩んでいました。
そんな中、ある先生が「間を作って勉強した方がいいよ」というアドバイスをくれました。そこから、適度に休憩(間)を作ってコツコツと勉強していくうちに、長時間勉強できるようになりました。
さらに、間を作ったことによって心に余裕ができ、本番当日も焦らずに問題を解くことができました。その結果、第一志望の学校に合格することができました。
これからの受験生のみなさんへ。
大変なことやつらいことも多くあると思いますが、そのときは自分自身を追い込むのではなく、間を作ってしっかりと休み、心に余裕を持って臨んでほしいです。
そんな中、ある先生が「間を作って勉強した方がいいよ」というアドバイスをくれました。そこから、適度に休憩(間)を作ってコツコツと勉強していくうちに、長時間勉強できるようになりました。
さらに、間を作ったことによって心に余裕ができ、本番当日も焦らずに問題を解くことができました。その結果、第一志望の学校に合格することができました。
これからの受験生のみなさんへ。
大変なことやつらいことも多くあると思いますが、そのときは自分自身を追い込むのではなく、間を作ってしっかりと休み、心に余裕を持って臨んでほしいです。
愛知総合工科高校
名古屋たちばな高校
大同大学大同高校
名古屋市立工芸高校
自分は3年生になるまで塾にも入らず、遊びまくっていました。それを見た両親が、この「明倫ゼミナール」に入れてくれました。正直なところ、最初は嫌でしたが、今振り返ると「入っていてよかった」と心から思っています。
ここで、一つみなさんに伝えたいことがあります。それは、「努力が裏切るか裏切らないかは、努力のしかたにある」ということです。自分に合った努力とは、時間や取り組む内容、場所など、自分好みのやり方を見つけることです。私はこの塾が合っていたからこそ、努力が裏切らなかったのだと感じています。
みなさん、入試が終わったらめちゃくちゃ遊べますので、今だけはがんばってください!
ここで、一つみなさんに伝えたいことがあります。それは、「努力が裏切るか裏切らないかは、努力のしかたにある」ということです。自分に合った努力とは、時間や取り組む内容、場所など、自分好みのやり方を見つけることです。私はこの塾が合っていたからこそ、努力が裏切らなかったのだと感じています。
みなさん、入試が終わったらめちゃくちゃ遊べますので、今だけはがんばってください!
中学2年生の冬、進路相談で担任の先生からそう告げられました。それまでの私は、お世辞にも「真面目な生徒」とは言えませんでした。授業中は眠気に勝てず机に突っ伏し、宿題などの提出物も期限を守らないことが当たり前になっていました。テストの結果が悪くても「まだ先のことだから」と自分に言い訳をし、どこか他人事のように考えていました。しかし、先生のその一言で、私は初めて「危機感」というものを抱きました。
それから私は、「このままだと、本当に困る。」という思いでこの塾に入りました。私の中で塾とは、とても厳しく、張り詰めた場所だと思っていました。しかし、実際に入ってみると、そのイメージは大きく変わりました。塾の先生たちは生徒全員に寄り添い、できるようになるまで優しく丁寧に教えてくれました。
私は、そんな環境に刺激を受け、勉強を始めました。最初は何もわからなかったので、先生に教えてもらいながら、基礎の基礎からやり直しました。
塾での頑張りは、学校生活に劇的な変化をもたらしました。塾で予習・復習の習慣がついたことで、あんなに眠かった学校の授業内容が驚くほど理解できるようになりました。理解できると授業が楽しくなり、自然と挙手や発言が増えていきました。また、塾の先生に内申点の大切さについて教えられ、以前は放置していた提出物も、期限を守るだけでなく、内容にこだわって仕上げるようになりました。
その結果、塾に入ってから初めて迎えた定期テストでは、学年で30位以内に入ることができました。それまでの自分からは想像もできなかった順位を目の当たりにし、塾や学校での努力がしっかり結果として実っていることを実感しました。あの時の嬉しさは、今でも鮮明に覚えています。
さらに、中学3年生になってからの通知表では、以前とは見違えるほど良くなりました。かつての自分がいかにチャンスを逃していたかを痛感すると同時に、自分の行動を変えれば、それが評価される喜びを初めて知りました。内申点が上がったことは、私にとって何よりの自信となり、「自分も正しい努力をすれば、必ず目標に届くんだ」という強い確信に変わりました。
塾に入ってから、効率的な勉強の仕方だけでなく、内申点の上げ方、そして「正しい努力を積み重ねれば必ず結果が出る」ということを学びました。
これから入試を控えている人たちに伝えたいのは、「諦めずに最後まで努力を続ければ、いつか必ず結果がついてくる」ということです。自分の無理のない範囲で、目の前の一歩を確実に踏み出していくことの積み重ねこそが、やがて大きな自信へ繋がっていくと信じています。