大学受験合格体験記
名古屋工業大学
愛知淑徳大学
昨年は、新型コロナウイルスの影響を多くの人が受けたことと思います。当然、僕もその内の一人です。
約三か月休校になり、その間に将来の夢について考え始めました。そして、小学校の教員になりたいと思うようになりました。
そうと決まれば、教育関係に強い大学に入らなければならないと思い、試しに模試を受けてみました。50くらいはあると思っていた偏差値は、驚異の38でした。
それもそのはず、僕は勉強というものを今まで一度も真剣に取り組んだことはなく、サッカーばかりやっていました。高校も推薦で入ったため、高校受験すらまともにやってない僕が偏差値38をとってしまうのは当たり前のことでした。
これではさすがにまずいと思い、急いで塾を探し、明倫に入りました。映像授業だったので、わからないところは何度も繰り返し視聴でき、理解の遅い僕にとっては非常に助かるものでした。
しかし、長時間勉強するというのは、とてもつらく、苦しいものでしたが、安藤先生や個別指導の先生が相談に乗ってくれたため、何とか勉強を続けることができ、無事に大学に合格することができました。
僕はこれから、大学四年間で教員採用試験に向けて勉強をし続けなければなりませんが、明倫で勉強したこの経験を忘れず、教員になるという夢に向かって頑張っていこうと思います。
約三か月休校になり、その間に将来の夢について考え始めました。そして、小学校の教員になりたいと思うようになりました。
そうと決まれば、教育関係に強い大学に入らなければならないと思い、試しに模試を受けてみました。50くらいはあると思っていた偏差値は、驚異の38でした。
それもそのはず、僕は勉強というものを今まで一度も真剣に取り組んだことはなく、サッカーばかりやっていました。高校も推薦で入ったため、高校受験すらまともにやってない僕が偏差値38をとってしまうのは当たり前のことでした。
これではさすがにまずいと思い、急いで塾を探し、明倫に入りました。映像授業だったので、わからないところは何度も繰り返し視聴でき、理解の遅い僕にとっては非常に助かるものでした。
しかし、長時間勉強するというのは、とてもつらく、苦しいものでしたが、安藤先生や個別指導の先生が相談に乗ってくれたため、何とか勉強を続けることができ、無事に大学に合格することができました。
僕はこれから、大学四年間で教員採用試験に向けて勉強をし続けなければなりませんが、明倫で勉強したこの経験を忘れず、教員になるという夢に向かって頑張っていこうと思います。
名古屋大学
医学部保健学科
看護学専攻
中学二年生の冬に入塾して以来、明倫ゼミナールには本当にお世話になりました。ありがとうございました。
大学受験を振り返り、私がやってよかったと思う事をいくつか挙げます。一つ目は手帳を持つことです。前日にその日の反省と次の日の計画立てをして、次の日はその計画通りに進めます。
これをすることにより、勉強が捗り、心の余裕も生まれます。今自分には何が必要かということを常に考えるようになるので、有用だと思います。
二つ目は、付箋ノートを作ることです。授業を受けた際や問題を解いた際に出てきた分からないことやなかなか覚えられないことを付箋に書き出し、その付箋を一つのノートに貼ります。空いた時間にそのノートを見るだけで自分の苦手潰しをすることができるので、効率がいいです。
勉強するかしないかは自分次第。後悔するかしないかも自分次第です。
試験本番まではあっという間で、思ったより時間はありません。時間を効率的に使って後悔のないように行動することが大切です。頑張ってください。
大学受験を振り返り、私がやってよかったと思う事をいくつか挙げます。一つ目は手帳を持つことです。前日にその日の反省と次の日の計画立てをして、次の日はその計画通りに進めます。
これをすることにより、勉強が捗り、心の余裕も生まれます。今自分には何が必要かということを常に考えるようになるので、有用だと思います。
二つ目は、付箋ノートを作ることです。授業を受けた際や問題を解いた際に出てきた分からないことやなかなか覚えられないことを付箋に書き出し、その付箋を一つのノートに貼ります。空いた時間にそのノートを見るだけで自分の苦手潰しをすることができるので、効率がいいです。
勉強するかしないかは自分次第。後悔するかしないかも自分次第です。
試験本番まではあっという間で、思ったより時間はありません。時間を効率的に使って後悔のないように行動することが大切です。頑張ってください。
名古屋学院大学
私が、受験生のみなさんに伝えたいことは、「諦めない」ことです。
私は名古屋学院大学に一般推薦俗に言う公募推薦で合格し、入学することになりました。
この学校を受験する当初は、学校の先生や塾の先生には「公募で受かるのは難しいから一般受験することになるよ。」と言われ、わたしは「絶対に合格してやろうと思い、塾で自分の苦手な部分を勉強していきました。
そして、合格しました。
大学を合格できのは、「諦めない」心があったからだと思います。受験生のみなさんも親や先生に「今の成績じゃあここは難しいからもっと低い所を受けなさい。」と言われて「はい。わかりました。」となるのではなく、たとえ他の人が無理だと言っても、「自分なら出来る。先生達にギャフンと言わせてやるぞ。」と自分の意志を曲げずに、頑固になってみてください。そうすれば、自分の行きたい大学へ行けると私は思います。
そうすれば、自分の行きたい大学へ行けると私は思います。
今、述べたことは夢をかなえるためには必要なことだと私は思います。
みなさんも「諦めない」と「頑固な気持ちを持って志望大学へ行けるように、後になって後悔しないように受験勉強をして下さい。
私は名古屋学院大学に一般推薦俗に言う公募推薦で合格し、入学することになりました。
この学校を受験する当初は、学校の先生や塾の先生には「公募で受かるのは難しいから一般受験することになるよ。」と言われ、わたしは「絶対に合格してやろうと思い、塾で自分の苦手な部分を勉強していきました。
そして、合格しました。
大学を合格できのは、「諦めない」心があったからだと思います。受験生のみなさんも親や先生に「今の成績じゃあここは難しいからもっと低い所を受けなさい。」と言われて「はい。わかりました。」となるのではなく、たとえ他の人が無理だと言っても、「自分なら出来る。先生達にギャフンと言わせてやるぞ。」と自分の意志を曲げずに、頑固になってみてください。そうすれば、自分の行きたい大学へ行けると私は思います。
そうすれば、自分の行きたい大学へ行けると私は思います。
今、述べたことは夢をかなえるためには必要なことだと私は思います。
みなさんも「諦めない」と「頑固な気持ちを持って志望大学へ行けるように、後になって後悔しないように受験勉強をして下さい。
一つ目は、自習室に行くか否かで迷った時、行かないという決断をしてしまうことだ。これは、勉強できた時間を娯楽に使うのは勿体ないという理由もあるが、一番の理由は、面白くなれないからである。その日を通して迷った末自習室に行かなかった罪悪感が、脳裏から消えないのだ。
ましてや、結局寝潰してしまった日には、疲労がないのと、一日を無駄に過ごした絶望で眠れない。迷ったら、勉強した方がかえって楽しいこともあるのだ。
もちろん、休みたければ休むべきである。病んでしまっては、自習室に行っても勉強にならない。僕は、週に一日は休息をとるようにしていた。しかし、休みは計画的に。自習室をドタキャンした日は、寝潰す可能性大である。
二つ目は、志望校について調べすぎてしまうことだ。
これは、特に友達の志望校が自分より格上な場合陥りがちなのだが、自分の志望校のランクについて、やたら調べすぎてしまうことがある。すると大抵、某巨大掲示板に行き着くのだが、そこでは、一般的に高学歴とされている大学が、低学歴と罵られている。見るとやる気を失う。志望校に自信を持つべきだ。
僕が明倫に入塾したのは高二の夏である。それまでは勉強を嫌い、怠惰の限りを尽くしていた。基本問題でさえ解けず、赤点は六回取った。ただ、ほんの少しやる気を出すと、僕でも点数が想像以上に伸びた。
だから、もしあなたに、勉強時間が足りていないという自覚があるなら、一日に十時間もやる必要はない。少しずつ勉強に慣れていけば、もう間に合わないと思っても、案外間に合う。その過程で先程の二つのアドバイスが、あなたの合格の遠い遠い原因になれば幸いである。